おそらくは半茶のblog

流行に乗り遅れてはいかん!とブログをはじめてみたおっさんです。

電波の城 2 細野不二彦 小学館

札幌から上京してきたフリーアナウンサーが、お天気お姉さんのオーディションを受ける。話が中だるみというか、主人公の過去の秘密で引っ張りすぎ。まさか、まだどんな過去だったか考えていないのではなかろうな。